「Moto Z」 モトローラ製SIMフリースマホが国内発売へ。価格やスペックは?

「Moto Z」 モトローラ製SIMフリースマホが国内発売へ。価格やスペックは?トップ画像 外国ではすでに発売されているモトローラ社のフラッグシップSIMフリースマホ「Moto Z」が、日本でも正式発表されました。 一番薄い部分は5.19mmという薄さが特徴の「Moto Z」について、端末価格やスペック情報などをまとめました。

モトローラSIMフリースマホ「Moto Z」発売を受けたネットの声

  • 高価格がネック
  • ちょっと高過ぎ
  • 8万超えてても欲しい
  • 個人的にはZ Playで良い
  • コスパからするとMotoZPlayの6万くらいのほうがずっといい
  • 赤外線カメラドッキングで付くのならこれにしたいプレデターゴッコしたい
  • moto z に惹かれるのは、まず薄さ。そこに付け足しモジュール
価格の高さに皆さんひっかかってるようです。やっぱ9万は高すぎ。あと「ZenFone3」シリーズとどっち買うか悩んでる人も多い印象。私の知人は「ZenFone3」買うって言ってましたが、果たしてどっちが売れるのか。 まあ売れるかどうかはどの格安SIM業者が取扱うか次第でしょうね。キャリアが扱うなんて話も聞きませんし。ただ9万もする端末を格安SIM業者が扱う可能性は低いと思うので、あるとしても「Moto Z Play」の方でしょう。ちょっと厳しい?

モトローラSIMフリースマホ「Moto Z」の価格は?

公式サイトによると85800円(税別)。税込92664円とかなり高額です。ストレージ少ない「iPhone7」より高いですね。 Amazonでの人気はミドルスペックでもうちょい安い「Moto Z Play」が上。そちらは価格58000円くらいです。 Amazonで予約開始してます。発売は10月30日。2017年1月に新色ブラックゴールドも追加。  
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モトローラSIMフリースマホ「Moto Z」のスペックは?

motoz本体カラー 本体カラー: ブラック、ホワイト(海外モデルにはゴールド/シルバーもあるっぽい) サイズ: 約幅75.3×高153.3×厚5.19mm 重さ: 約136g ディスプレイ: 5.5インチ 1440×2560ドット カメラ: 1300万画素 サブカメラ: 500万画素 OS: Android6.0 CPU: クアルコム Snapdragon 820 (MSM8996 Lite)2.15GHz RAM: 4GB ROM: 32GB/64GB 外部メモリ: microSD(最大2TB) SIM形状: nanoSIM(デュアル) バッテリー容量: 2600mAh 対応通信規格: 4G LTE (Cat 6) UMTS/HSPA+ GSM/EDGE 対応周波数帯: GSM/GPRS/EDGE 850/900/1800/1900MHz UMTS/HSPA+ 850/900/1700/1900/2100MHz 対応バンド: 4G LTE B1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/20/25/28/38/40/41 Wi-Fi規格: 802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)MIMO付属 Bluetooth: Ver4.1 LE 対応センサー: 指紋認証/加速度計/アンビエントライト/ジャイロスコープホール効果/磁気計/近接検知 NFC: ◯

「Moto Z」 モトローラ製SIMフリースマホが国内発売へ。価格やスペックは? まとめ

モトローラのフラッグシップ機「Moto Z」情報をまとめました。 発売日から遅れがちではあるんですが、外国メーカーのフラッグシップ機が日本で発売されるケースが増えてきてるのはいい傾向です。日本市場が儲かるとわかれば、今後も参入メーカーが増えてくれそうですね。  

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