ワイモバイル「507SH」 国内初!AndroidOne OS搭載の日本仕様スマホ登場!

ワイモバイル「507SH」 国内初!AndroidOne OS搭載の日本仕様スマホ登場!トップ画像 iOSのようにアップグレードしていけるAndroidOS「Android One」を日本で初めて搭載したスマホ、シャープ「507SH」が登場しました。そこでこのスマホの発売日や価格、スペック情報をまとめました。

ワイモバイル「507SH」について

発売日は?

2016年7月下旬。分かり次第追記予定。 ※7/21追記 7/29(金)発売に決定!

価格は?

発表会での関係者発言によると「1~2万」くらいとのこと。こちらも発表され次第追記予定。 ※7/21追記 実質負担額12100円~

デザイン

ymobile507sh本体デザイン 個性派はありませんが超シンプル!

ワイモバイル「507SH」発表によるネットの反応

ツイッターメインで拾っています。

ここが良い!

  • 1~2万円で販売されるものとは思えないほどしっかりと作られている
  • ホーム画面はかなりシンプルですが、持ってみた感じは好印象
  • 性能は十分すぎるぐらい
  • ちょーーーーっとだけ欲しいと感じさせる色合い

ここがイマイチ・・・

  • 「苦労して」ワンセグ入れておいて「おサイフケータイ」は非対応とか、努力する方向が間違ってるんじゃない?
  • 普段のOS魔改造モデルより3倍大変とか、頭おかしいんじゃないの?
  • 端末はSIMロックがかかっている
  • 507SHって昔のSpray枠ですよね
反応は多くありませんが、初の「Android One」搭載モデルなのでそれなりに注目を集めている模様。正式な価格も発表されていませんが、発表会での質疑応答では1~2万くらいを考えているとの回答あり。これが本当ならコスパめっちゃいいですね。今絶好調のワイモバイルがさらに勢いづきそうなスマホです。

ワイモバイル「507SH」のスペック

ワイモバイル507SH本体カラー 本体カラー: スモーキーブルー、ホワイト、ブラック サイズ: 約幅71×高142×厚8.8mm 重さ: 約135g ディスプレイ: 5.0インチ IGZO 1280×720 HD カメラ: 約1310万画素 サブカメラ: 約500万画素 OS: Android6.0 CPU: オクタコア MSM8952 1.5GHz + 1.2GHz RAM: 2GB ROM: 16GB 外部メモリ: microSD/microSDHC/microSDXC(最大200GBまで) バッテリー容量: 3010mAh 充電時間: 約210分 連続通話時間: 約1220分 連続待受時間: 4G 約695時間/3G 約875時間 通信方式: 4G LTE/AXGP/3G 通信速度(最大): 4G LTE 下り187.5Mbps/上り37.5Mbps AXGP 下り165Mbps/上り10Mbps 3G 下り21Mbps/上り5.7Mbps 対応周波数: 4G 900/1.7/2.1/2.5GHz 3G 900/2.1GHz プラチナバンド: 対応 テザリング: 最大10台まで おサイフケータイ: 非対応 NFC: 対応 防水性能: IPX5/8 防塵性能: IP5X ワンセグ: 対応 無線LAN: b/g/n Bluetooth: Ver.4.2 赤外線通信: 非対応 GPS: 対応 緊急速報メール: 対応 国際ローミン: 対応   公式サイト:ワイモバイル  

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